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うなぎのぼり


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「うなぎのぼり」は、うなぎの栄養素をお手本に5種類のビタミンと
「うなぎエキス」を配合し、栄養ドリンク風味に仕上げた、爽快感を
楽しめる夏にふさわしい炭酸飲料です。
JTは、夏に需要期を迎える炭酸飲料の新商品の開発にあたり、日本人が
「夏の土用の丑の日」に、スタミナ源として「うなぎ」を食べる習慣を
ヒントに、5種類のビタミンとうなぎエキスを配合した、栄養ドリンク風味
の炭酸飲料「うなぎのぼり」を開発しました。
配合したビタミンは、うなぎの主栄養素であるビタミンA・B1・B2・D・Eの
5種類。ビタミンB1・B2は、成人男性一日必要量を配合、ビタミンD・Eは、
成人男性一日目安量を配合しています。
パッケージには、うなぎ屋さんをイメージしたのれんに「うなぎのぼり」
と力強く描き、店主の掛け声を書き入れました。夏の風物詩であると同時
に、スタミナ源として古くから親しまれている「うなぎ」をお手本にした
ことが率直に伝わる、インパクトあるデザインとユーモア溢れるネーミング
で、多くのお客様にお楽しみいただける商品に仕上げています。

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ぶわははっ、全国のにょろにょろファンの皆様へニュースです。
オラは、にょろにょろは食すよりも食されるほうが好きですがぁ。
なかなか効きそうではありませんか、お試ししたいけど見当たらない。
猛暑でおばちゃんが高額ユンケルが飲みたいとか、井戸端会議の中で話して
まして、ついでに旦那にもって出したらきっと青ざめるよねぇ~って。
横で聞いていたオラでさえ、想像すだけで背筋に冷たいものが・・・。
どうでしょうneoさん、負けてられませんぜっ!。
by COOPER99 | 2008-07-31 20:33 | うぃっす | Comments(4)

やってみたよ

お声が掛かりましたんで、「ブログ通信簿」成る物をやってみたぞ。

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ん~~~、イマイチ。
パソコンの話なんかしてないけどぉー、コメントにも捻りがないしなぁ。
バリエーションも少なそうで、「脳内メーカー」みたいに笑えないなぁ。
まっ、今が旬と言う事で。
船乗りにはなりたくないなぁ、これ以上おねえさんの居ない所へ行って
どうせいっちゅーねん。<(`^´)>
by COOPER99 | 2008-07-30 19:25 | うぃっす | Comments(12)

ぶっとい・・

R35 GT-R gets 585PS+ (easy tuning)

ぶっといトルクが好き。♪



それとぉー、輸入車カーセンサーとか言う本が出ていたが。
特集記事がなかなか笑える。
by COOPER99 | 2008-07-29 20:43 | うぃっす | Comments(8)

カブっ!

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ホンダは2008年7月23日、ビジネス向け二輪車「スーパーカブ」の50周年
記念モデルを発表した。「スーパーカブ50」と、タイヤが小さい「リトル
カブ」をベースに、限定色の塗装や記念エンブレムを採用した。同日から
受注を開始、8月末までの期間限定販売。国内で計3000台の販売を計画
している。引き渡しは8月1日から。

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「スーパーカブ50・50周年スペシャル」は、専用ボディカラーに
「グラファイトブラック」を採用。シート表皮にも高級感のある専用カラー
の「ロイヤルブラウン」を設定。サイドカバーに「50th ANNIVERSARY」の
記念エンブレム、ヘッドライト下部のフロントトップカバーには黄金色の
オーナメントを採用してプレミアム感を演出した。希望小売価格は20万
4750円。

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「リトルカブ・50周年スペシャル」は、鮮やかな専用ボディカラー
「パールコーラルリーフブルー」を採用。シート表皮には落ち着いた
イメージの「リードレッド」を設定。スーパーカブ50と同じくサイドカバー
に記念エンブレムをあしらったほか、ボディ左右に「Little Cub」の
シルバーカラーのステッカーなどを付けた。希望小売価格は21万円。

スーパーカブは、1958年に初代モデル「C100」を発売。1997年にリトル
カブを追加し、2008年には生産累計6000万台を達成している。

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50周年ですかぁ、殿堂入りですな。
しかし、カブは凄い。
今やEFI化されて中身は凄く進化してるけど、何にも変わってない
と言えば変わってないのだな、如何に基本設計が優れているか、時代が
変わっても普遍なニーズを持ちえているかって所でね。
だからその耐久性といい、実用性といい、なおかつ優れた走破性や
メンテナンスフリーな所、更には省燃費と磨きぬかれた一品なのだ。
もうね、22世紀になっても反物質エンジンとか積んじゃって、生存して
いそうだもんな。(^u^)
ん~、コレクターズアイテムとして欲しいかもぉ~。
by COOPER99 | 2008-07-28 20:18 | うぃっす | Comments(12)

あったりめぇーだ

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いいねぇーこう言うの、文句無しに好きだな。
by COOPER99 | 2008-07-27 20:30 | うぃっす | Comments(6)

CTS-V

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ゼネラルモーターズ・アジア・パシフィック・ジャパンは7月18日、昨年
フルモデルチェンジした「キャデラックCTS」にハイパフォーマンスモデル
の「キャデラックCTS-V」を追加し、今秋日本で発売すると発表した。
商品の詳細については、販売時期が決まり次第発表するという。
今年1月のデトロイトショーで初公開したキャデラックCTS-Vは、Vシリーズ
の特徴であるアグレッシブな外観を踏襲し、スーパーチャージャー付き
6.2リッターのV8 OHVエンジンを搭載する。最高出力は、415kW(556ps)
/6100rpm(米国内参考値)。トランスミッションは、ステアリングタップ
シフト付き6速オートマチック。スポーツサスペンションや2モード切り替え
付きのマグネティック・ライドコントロールなども装備する。
キャデラック史上最速のモデルで、欧州のサーキット「ニュルブルクリンク
」では、4ドアセダン量販車の世界最速タイムとなる7分59秒32を記録して
いる。エクステリアは、パワードーム付きエンジンフード、サテン仕上げ
メッシュグリル、専用デザインの19インチアルミホイールを備える。
インテリアには、レカロ社製の14ウェイパフォーマンスドライビングシート
のほか、スエード調マイクロファイバー素材のステアリングとシフトノブ、
横Gインジケーター、ブーストメーター付きインストルメントパネル、
電気式パーキングブレーキなども装備する。

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ZR1は入れないのに、コッチは出すんだぁ。

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by COOPER99 | 2008-07-26 22:56 | うぃっす | Comments(8)
乗ったらヤバいんじゃないのぉー、の話でも。
確かにチョットでかいね、でも全体的に膨らんでいるからそんなに
特別感はしないんだけどなぁ、圧迫感みたいなのは有るけどね。
恐怖感も無くて、どっちかって言うとウナギ犬っぽくない?。
やっぱワイドでペッタンな方が、オーラが出てる気がする。

Cリング溝切って、車高落とした仕様だったよね。
タウンスピードだと、脚がメチャメチャ硬そうだよねぇ。
それもスプリングレート上げ過ぎ見たいな感じ、バネ切っちゃった
アンチャンの車の挙動にクリソツ。
タイヤ径が大きくて車重が有るから、それでも幾分角が取れてなんとか
乗れるんだろうけど、ケーキは買って帰れなさそう。

マフラー交換&CPで560PSだったっけ。
パワーはそんくらいは楽に出ていそうだね、軽量化無しでもマジ速いわ。
駆動系の絡みも合って、加給ならではの中間トルクがしっかり出てる。
ノーマルよりも乗りやすいかもね、トップエンドは逆におまけ程度な
気がするけど見てないからなぁ。

オーナーさんが口をそろえて言う、高速安定性は憎らしくなるほど良さげ
ですなぁ。継ぎ目とか荒れた高速では、鼻歌出ちゃいそうなくらい。
4駆と重量だけで得た物なのか?、空力も効いているのか?。
横風とかどんなもんでっしゃろ?、昨今はダウンフォースだけでは語れ
ないからねぇ。4駆のせいで、タイヤが細いのも有利だね。
しかし、あのタイヤはずるいよなぁ~。

てな訳で、どう?って聞かれたらぁー。
何時もの如く、気合と根性とテクで頑張りマッスルだな。
速い車よりも速い自分が欲しいのは変わらない、年寄りの冷や水でもね。
帰りにも話したけど、ターボから乗りかえってのは有りかもぉー。

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by COOPER99 | 2008-07-25 21:33 | うぃっす | Comments(8)
・・・・・んっ、シャワーの音で目覚める。
ぼんやりとした頭には、酔っ払って過ちでも犯したのかと・・・。
Pi-Pi-Pi-、アラームの音が現実を告げた。
ベットから這い出し、タバコに火をつける。
2本目に火をつけた時、Vu---n Vu---n携帯が鳴った。
「今起きたところだ」
「昨日の場所だな、了解」
代わって温めのシャワーを浴びる、今日も暑くなりそうだ。
8階からエレベーターで降りると、ロビーの向かいで朝食を摂る。
ベーコン、ソーセージ、スクランブルエッグ、フライドポテトにチョコ
レートクロワッサンを一皿に盛る。
フルーツは、パイン、キウイ、グレープフルーツを。
更にたっぷりのプレーンヨーグルトと、ホットコーヒーでトレーは満杯
になった。
支度にはゆっくりと時間を掛け、遅めのチェックアウトをする。
昨日の疲れが嘘のように快調だ、覚醒した頭はPOSシステムのエラー
をも見逃さない。
ロビーの奥にある階段で地下駐車場へ降り、野獣を目覚めさせた。
狭い通路をゆっくりと歩くように抜け、スロープを上がりロータリーへ
でた。

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ホテルを一周すると、駅前から真っ直ぐに伸びる道路で遠ざかる。
街外れで左折し、有料のバイパスに入る。
料金所を2つやり過ごせば、この地方の県庁所在地に到着だ。
路面電車との並走を楽しんだ後、主要国道で東から西へ横断した。
街を抜けると、二手に分かれる国道のバイパス側で南下する。
再び1本に戻った国道の右側には、線路が並行して走っている。
ホテルを出てから小1時間ほどで小さな駅へ着く、道の左側は海だ。
駅前を左折すると正面はフェリー乗場だ、その駅と上船場の間に右手に
看板を確認した。
周りに固まって幾つか有るパーキングへ放り込み、歩いて戻る。
途中で港から対岸を望む、神話に出てくる島が観光名所なのだ。
引き篭もりの男を裸の女でおびき出すなんて、ヤルじゃないか神話も。

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辿り着くと1階は人で溢れていた、素通りして2階はまるで別世界。

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たんまりと精をつけた後は、来た道を引き返す。
バイパスに入って直ぐに、連結しているハイウェイへと上がる。
朝に横断した街を大きく回りこんで、北にあるインターチェンジで降り
ると、今度はモノレールの高架下を走り、渋滞に付き合った。
いっぱいのパーキングが空くのを待って、やっと入場する。
ナンバープレートを見て、係員が驚いていた。

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何時見ても色気があるってぇーのは、素晴らしい事じゃないか。
たった2日のウィークエンドトリップだが、終わりは寂しい物だ。
棲家のある街まで繋がるハイウェイに乗ってしまえば、工場のコンベアー
で流れる製品に成ってしまった様な気になる。
そんなのは御免だ、思わずアクセルに力が入る。

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夜のとばりが下りる頃、1台また1台とジェットストリームを牽きながら、
オレンジ色の灯りを瞬かせつつ離れて行く。
あと少し、見慣れた街の明かりが何故か違って見えてくる。

(終わり)

片岡義男に城達也をまぶしてみました。(爆)
最後まで調子こいてたら、PM9:57にインター出ちゃった。(T_T)
狙ってたのに、追っかけて来る奴が居たもんだから、つい・・。
by COOPER99 | 2008-07-24 20:27 | うぃっす | Comments(22)
って、あれっ?、でもやり手っぽいおねえさんも好きです。(M気?)
しかし、仙台牛なのに「タン」が無いのは気分が出ないなぁ。(笑)

さて、戦闘開始なのですがあづぃー、折角蓄えた霜が溶け出ている。
瀬戸内って言うと、日本のエーゲ海こと牛窓とかのイメージですが・・。
そう言えば、小豆島へ行った時も死にそうになったなぁ。
呉は地中海ではなく、スエズ運河を越えた灼熱のアラビア海なのであった。

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タオルをターバン代わりに、原住民に紛れながら部隊は進行します。
照り返しを避け砂漠の峰を通り、バザールを抜けると港に出ました。
本日の攻撃目標3つが、全て見渡せます。まずはセカンドインパクトの
おさらいから、伝説の巨大戦艦に戦いを挑みます。とココで右舷より
離脱者が、インフォメーションのおねえさんを攻略すべくパンフレット
奇襲作戦に出る。早くも戦果を挙げ、好調な滑り出しだ。が、しかし
地獄へのチケットを手に入れ一斉突入を掛けるも、目前に現れたのは
圧倒的に巨大な物体だった。

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ひるむコンデジ隊に対して、向かえ撃つ5D砲隊。早くも部隊長のラン
チャーポッドが開き、エネルギー充填120%。波動砲と拡散波動砲の
乱れ撃ちが始まった、逆光をものともしない火力に圧倒される。中でも
新兵器のフードから突き出る勢いのレンズは、巨大戦艦をなんなく一飲み
にしてしまう。手をこまねいてはいられない、各自散開して波状攻撃に
移るのだ。戦場では攻撃だけが全てではない、刻々と変わる戦況の情報
収集も大切だ。よしっ、敵戦闘員の配備を撮影しよう。♪

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むむっ、非戦闘員のフリをした諜報活動員を発見!、イヤホンマイクが
動かぬ証拠だぁ~。

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敵の技術レベルを知ることも大切です、OHV2バルブにツインスパーク
の空冷ですな。

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貴方ですね、我々をココに導いてくれたのは。

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最後に、居合わせた報道カメラマンに代わってシャッターを押す兵士へ。
ミニスカートのおねえさんには、ホフク前進が基本である。(謎)

しばしの休息の後、2回戦へ突入、対戦相手はコイツだぁ。

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側はデカいが、中は狭い。我が小隊は戦闘を諦めざるを得なかった。
と、その時である。目の前を走り去る本隊、「何があったんだ?」。
「戻って来た、戻って来た」
「???」
第3の戦地、呉フロントに新たな使徒が接近しているようだ。
休息中の小隊は、本隊にせかされるように第2次戦闘配備へ。
が、既にバッテリーは尽きていた。
ハズが何故か壱号機と五号機が駆け出す、まさかS2機関?暴走だ!!。
使徒は任せまったりしていると、ゼーレが現れ新たな情報が授けられた。
「突端で撮影しているようなキチガイ連中には、サードインパクトを
起こす接近遭遇手段を教えよう・・・」。
葛城3佐を呼び戻し、マギの解説を聞きながら呉フロントへ全員で向かう。
そこには全ての使徒が集結していた、サードインパクトの始まりだ。

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全ての戦いは終わった、我々は解放され一つとなって基地へと戻った。

熱いシャワーを浴び、勝利の美酒に酔うのだ。

アッチ!、炎デカ過ぎ!!。

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戦闘で流出してしまったLCLをたっぷりと補給し、シンクロ率も回復
したところでヲタク談義が燃え盛る。呉は、夜も熱いのであった。(笑)

(つづく)
by COOPER99 | 2008-07-23 20:05 | うぃっす | Comments(16)

江田島じゃけんのぉー

「広島」「呉」「大和」「潜水艦」とか聞いていたと思っていたら、なんと
秘密地下組織ネルフとゼーレよるヤシマ作戦だとは思わなんだよぉー。

TVで時をかける少女なんぞを見ながら支度して、メールを確認すると。
宝塚は7時の時点でも渋滞だなんて、脅す人が居るもんだから。
1時間繰り上げて、尾道コースにする事に決定。(やっぱ知世ちゃんだな)

寝ると言うより仮眠で、丑三つ時でもしっかり朝食を摂って出発。
勿論ドライブの伴、マウントレーニアをカップホルダーには忘れ・・。
コンビに24時間営業には賛成です!。

事前に攻撃目標より作成しておいた、作戦指令書通りのオンタイムで亜空間
飛行へと入る。夏休み最初の3連休は、侮りがたい物があるなぁ。

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満月を見たら、「サンッ」ホニャララkm。

0600時には西宮名塩にて給油、大津に集結する作戦司令部へ入電。
コレよりレーダーをかいくぐって、山間部を低空飛行で潜んでいるゲリラ
に注意しながら接近する。何時もの如くアフターバーナーは焚かず、無音
飛行で燃料消費低減を図る。先は長い、マッハ1.6でオートパイロット
に任せる。地雷もかわしつつ吉備へ到着、黍団子ならぬハムエッグをシート
の隙間にこぼしつつ空腹を満たす。既に日差しがチリチリと頭皮を焼くので
先を急ぐ事に、亜空間飛行を離脱前に別働隊へ入電、作戦は順調のようだ。

尾道へ到着するも、狭い坂の町とはよく言ったものだ。ゼロファイターなら
いざ知らず、B-52での通過は骨が折れる。往々にして事故と言うのは、
こう言う時におこるものだ。ドスンッ、後方よりの音にミラーを覗くと
虎縞カラーの棒が・・、遮断機チョップを喰らっちゃいました。(T_T)
装甲の厚い米軍機にはノープロブレムって事で、気にしない気にしない。
狭い旧道をうろうろしながら、何とかルートを見つけて山頂へ。尾道水道
の偵察を遂行するには、更にそこから険しい山岳道を徒歩で登らねばなり
ません。へろへろになりつつも、0930時には任務完了。

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そんな尾道は、女子高生の胸部の発達が良く期待の持てる所であった。

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後は海岸線伝いに前線基地へ向かいます、瀬戸内に浮ぶ島々を眺めながら
ゆったりと巡航です。どうせなら、単なる移動ではなく景色を楽しみたい
ですな。1130時、明日に備え最後の給油と戦闘に備え水分補給。

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既に集結しているであろう本体へ入電、定刻通り1200時に合流する。
到着するなり、部隊長より10分で戦闘配備せよとのお達しが。(汗)
しかし、肉汁の補給だけは欠かさない。

既に準備万端で待ちきれないぞぉー状態の部隊長の号令一下、2日間に
渡る戦闘が始まるのであった。この時、火器満載のロケットランチャーを
引き摺りながら歩く部隊長の後姿に、今回の戦闘が如何に激しい物と成る
のか戦慄を覚えたのは私だけではあるまい。(爆)

(つづく)

今回は参加の皆様と激しく内容がかぶる危険が大の為、ディレクターズ
カットの放映とさせて頂きます。なんせEOS5D砲が3門と言う、大和
並みの集中攻撃ですから、20mm速射砲の出る幕は有りませぬ。(笑)
by COOPER99 | 2008-07-22 20:58 | うぃっす | Comments(10)

マグナムが効かねぇ!


by COOPER99